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フロムキョウト#3 にっぽんの和紙文具/京都烏丸六七堂展 @SFT GALLERY

· 京都烏丸六七堂

東京・六本木の国立新美術館 B1Fのミュージアムショップ
「 スーベニアフロムトーキョー/SFTギャラリー 」にて
「京都烏丸六七堂」初めての企画展『にっぽんの和紙文具』がはじまりました。
ニッポンの魅力を伝える特別企画展「フロムキョウト」の第3弾です。
2018.5.16(水)~06.11(月)まで。

フロムキョウト
2018.3.21 - 6.11 @B1 SFT GALLERY
3/21から6/11までの期間中、京都を拠点に活動する「京東都」「青衣」「京都烏丸六七堂」の3つのブランドが月替わりで登場し、ニッポンの魅力を伝える特別企画展「フロムキョウト」を開催しています。「刺繍」「染色」「和紙」と、日本で古くから親しまれてきた素材や技法、創意工夫に、現代的な感覚を加えて提案する彼らの創作は、自由なデザインと遊び心にあふれ、それぞれに違った世界観を創り出しています。是非この機会に京都から届いた、未来につながる新しいニッポンをお楽しみください。第3弾は和紙の貼り絵でニッポンの四季を色鮮やかに表現する、京都生まれの文具ブランド「京都烏丸六七堂」です。(フロムキョウト リーフレットより)

フロムキョウト#3 にっぽんの和紙文具/京都烏丸六七堂展
2018.5.16.WED-6.11.MON/SFT GALLERY
ニッポンの四季や風習、生き物たちなどをモチーフに、日本各地の和紙を使い、和紙の貼り絵の手法で表現する、京都生まれの和文具ブランド『京都烏丸六七堂』(きょうと・からすま・ろくひちどう)。日本人が古くから親しみ、先人たちの創意と技を伝承する「和紙」に、現代的な感覚の図案を施した新しい文具です。贈って贈られて感じるニッポン。手の中から広がるニッポンの春夏秋冬。色鮮やかな和紙に彩られたアイテムは、日常生活に豊かさを加えます。紙の風合い、紙の色彩、紙の形が織りなす品々、楽しみながら使ってほしい和紙のアイテムができました。ぜひこの機会にお手に取ってご覧ください。

京都烏丸六七堂
KYOTO-KARASUMA-ROKUHICHIDO
明治45 年より古都、京都で創業した上村紙株式会社が、長年培った経験と技術をベースに、紙の未来のカタチを提案します。 メインアイテムは、ニッポン独自の紙「和紙」の文具たち。紙を愛し、紙で楽しみ、紙の未来を考えるブランド。人と人とをつなぐ「紙」、思いを伝え続ける「紙」だからこそ、できるモノとカタチ。和紙の貼り絵でつくる新しいニッポンの文具たちです。
http://www.rokuhichido.jp/

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